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ノースフェイス ダウン トリプルバッフルビレイパーカ today’s corde #002

こんにちはYuu(@yuu_u1)です。

今回はノースフェイス 2018AWの「トリプルバッフルビレイパーカ」を中心にノースフェイスのブラックコーデで合わせました。

ビレイと聞くと、ノースでは人気のダウン「ビレイヤーパーカー」を思い浮かぶ方も多いと思います。

しかし、自分は試着してみてこちらの「トリプルバッフルビレイパーカ」を選びました。

選んだ理由としては個人的に表面の質感とボリュームと人とほとんど被らない点です。

トリプルバッフルビレイパーカの特徴

機能面のポイント

生地そのものを袋状に織った三重織りバッフル構造を採用していて、外側、内側にそれぞれ適した中綿を閉じ込めれことができます。

具体的には肌側の小さなバッフルにはヒートロスを抑え保温力を向上する光電子®プロダウン外側には撥水性を付加した光電子®ダウンに撥水ポリエステルファイバーをブレンドしたハイブリッドダウンを使用しています。

シームレス構造になっているために冷気や水の侵入も防げます。

トリプルバッフルビレイパーカのサイズ感

アウターシェルの上から着用できるサイズ感なので、少し大きめのサイズ感です。

自分は身長174 体重74でLを購入しました。MはピッタリだったのでLにしました。

その他の特徴

ジップを締めてしまうと顔あたりまで隠れる襟のボリュームがあります。襟元と裾にはドローコードが搭載されているので締めてしまえば冷気をシャットダウンできます。

ダブルジッパーになっているので、座った時や引っ掛かりがないので便利です。

撥水性に関しては、ゴアテックスでないですが撥水コーティングされているので多少の雨や雪は弾いてくれました。

外側のポケット内部はフリース素材になっています。ポケットは外側が2つ。内側が左胸にジッパー付が1つと両サイドの下あたりに大きなメッシュのポケットが用意されています。

コンパクトに収納可能なスタッフサックが付属しているので、パックに収納しての運搬も容易です。

バックはノースフェイスのロゴと大きなフードが特徴です。

最後に

 

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今回はパーカーをインナーに合わせましたが、場合によってはロンTとヒートテックだけで大丈夫です。

飽きのこないデザインなので来年も引き続き着ていこうと思います。

アウター:ザ・ノースフェイス トリプルバッフルビレイパーカ L

インナー:ザ・ノースフェイス  レイジスウェットフーディ XL

パンツ:ザ・ノースフェイス テックエアースウェットジョガーパンツ M

シューズ:ナイキ エアマックス97 Black/Black 27.5cm